Corporate Partnership
共同利用をご検討中の法人様へ(企業枠のご案内)
従業員に利用させたい企業と企業主導型保育施設の設置事業者が
企業間で法人印を用いた契約書を取り交わすことで「共同利用企業」となることができます。
※ひとつの企業が、複数の企業主導型保育施設と共同利用契約を締結することが可能です。
※ ひとつの企業主導型保育施設で、複数企業と共同利用契約を締結することが可能です。
自ら保育施設を設置していなくても「共同利用企業」として、
他企業が設置した企業主導型保育施設の「共同利用枠」を利用することが可能になります。
企業間で法人印を用いた契約書を取り交わすことで「共同利用企業」となることができます。
※ひとつの企業が、複数の企業主導型保育施設と共同利用契約を締結することが可能です。
※ ひとつの企業主導型保育施設で、複数企業と共同利用契約を締結することが可能です。
自ら保育施設を設置していなくても「共同利用企業」として、
他企業が設置した企業主導型保育施設の「共同利用枠」を利用することが可能になります。
- 企業主導型保育施設(保育事業者型を除く)は、制度趣旨に則り保育施設の定員の半数以上を「従業員枠」とする必要があります。
- また、保育施設の定員の1割は「自社従業員枠」とする必要があります。
- 残りの従業員枠は、自社以外の従業員の保育需要に応えるために活用することが可能です。
- 保育事業者型の企業主導型保育施設も、保育施設の定員の半数以上を「従業員枠」とする必要があります(自社従業員枠の定めはありません)。
- この「自社以外の従業員枠」のことを「共同利用枠」と呼び、その枠を利用することができる企業を「共同利用企業」と呼んでいます。
- なお、定員の半数以下であれば、施設の近隣地域に住む児童を「地域枠」として預かることができます。
Corporate Benefits
共同利用のメリット
結婚・出産・育児による離職防止や
新規採用に向けた職場環境アピール、企業イメージ向上につながります。
新規採用に向けた職場環境アピール、企業イメージ向上につながります。

人材確保
求人の際「保育施設完備」
と謳うことで、
子育て世代の人材を確保
しやすくなります。
と謳うことで、
子育て世代の人材を確保
しやすくなります。

離職防止
出産、育児による離職を
防ぐことができ、
復帰などの人事計画が
立てやすくなります。
防ぐことができ、
復帰などの人事計画が
立てやすくなります。

子育て世代の活躍
共同利用枠を
確保することで
社員の産休・育休からの
復帰がスムーズになります。
確保することで
社員の産休・育休からの
復帰がスムーズになります。

希望の保育施設が
利用できる
利用できる
複数施設と契約すること
で、設置場所や人数など
社員それぞれのニーズに
応えることができます。
で、設置場所や人数など
社員それぞれのニーズに
応えることができます。

企業イメージの向上
「ワークライフバランスを
推進している企業」として
企業の魅力をPRできます。
推進している企業」として
企業の魅力をPRできます。
How to Apply
お申し込み方法
共同利用枠を利用したい園に直接お電話ください。
園見学や会社説明なども随時対応しております。
園がどのような方針や理念を持っているかを確認することが大切です。
また周辺環境や安全対策・職員間の雰囲気など、実際に訪問をしてお確かめください。
その後、利用契約として保育施設の事業実施者と直接やりとりを行い、法人印(登記印)を用いて契約書を交わします。
ご不明点などお気軽にお問い合わせください。
園見学や会社説明なども随時対応しております。
園がどのような方針や理念を持っているかを確認することが大切です。
また周辺環境や安全対策・職員間の雰囲気など、実際に訪問をしてお確かめください。
その後、利用契約として保育施設の事業実施者と直接やりとりを行い、法人印(登記印)を用いて契約書を交わします。
ご不明点などお気軽にお問い合わせください。
Frequently Asked Questions
